教育理念

世界で通用する人財を輩出します。「さぁ出発だ!錨をあげよ!」

将来を見据えた教育。グローバルな人財の育成。
日本人として世界で通用する人財を輩出する。

世界で通用する人間になるには、まず母国である日本のことを知らなければなりません。
また、理科、社会を含め、バランス良く知識を身に付けることがグローバルな人財の第一歩と考えます。
NEVER TOO LATEは、世界に通用するグローバルな人財をどんどん輩出し、
日本を元気にしていくことを目指します。

塾名に込めた想い

学ぶのに遅すぎることは決してない。

学習が遅れてしまっている生徒、勉強に苦手意識をもつ生徒に対し、基礎に立ち戻る勇気を与え、真の勉強の仕方を教え、自分で学ぶ習慣をつけてあげること。 これが私たちの真髄です。 一度身についてしまえば、生涯前向きに勉強に取り組めるものです。 いくらでも間に合います。 いくらでも取り返せます。

IT'S NEVER TOO LATE TO LEARN.
IT'S NEVER TOO LATE TO TRY NEW THINGS.

新たな挑戦をするのに遅すぎることは決してない。

教育畑ではない職業を、プロとして長年経験してきた2人が立ち上げた新たな塾です。 一流のビジネスマンとして『世界』を知る男。 芸人として『笑い』の素晴らしさを知る男。 だからこそ、出来る授業があります。 大きな夢を持ち、真に自分のやりがいを知り、グローバルな人材を輩出すること。 これが私たちの夢でもあり、新たな挑戦でもあります。

ロゴマークについて

さぁ出発だ!錨をあげろ!

描いた夢を手に入れるため、勇気を持って海を渡ろう。未開拓の海路を恐れずに、風や波を推進力に変え、自分を信じて突き進もう。そんな思いから、錨(いかり)のマークをシンボルとしました。また、濃いブルーは、どこまでも深く大きな海をモチーフに、無限の可能性を表現しています。NEVER TOO LATEのロゴタイプは、重さを持ったサンセリフ(飾りの無い)書体を採用し、真っ直ぐで力強く、揺るがない志を表現しています。

NEVER TOO LATE

代表挨拶

NEVER TOO LATEは、2012年10月に千葉ニュータウン小倉台にてスタートを切りました。大学卒業から13年間会社勤めをしていた私が塾を始めようと思った契機は、米国での駐在員生活を通して感じた母国日本への危機感でした。例外はあるにせよ、積極的に異国の地で挑戦する中国人、韓国人、インド人等に対し、自己主張をせず挑戦しない日本人。このままではグローバル社会で負けてしまう、と肌で感じた瞬間でした。
偶然にも同じ考えを持っていた早稲田大学時代の盟友、真砂武史とタッグを組み、自分達の手でなんとかしたいという一心で、文字通り0からのスタート、生徒数0人からスタートしました。生徒に伝えてきた事は、挑戦することの大切さ・楽しさ、挑戦しての失敗は失敗ではなく偉大なる成功の第一歩であるということ。その結果、NEVER TOO LATEの生徒は間違いを恐れずどんどん発言してくれるようになりました。海外で挑戦するといって、留学する生徒が増えてきました。そして、現在では教室数も増え、多くの生徒、保護者様にご理解、ご支援を頂戴し、千葉ニュータウン教室、印西牧の原教室にて日々授業を行っております。この場をお借りして御礼申し上げます。
グローバルで活躍している人々は、皆自国に誇りを持っています。自国を愛しています。自国の言葉、歴史をよく勉強しています。一方日本人はどの程度日本の事を知っているでしょうか。グローバルな人財になるためには、まず小学、中学、高校で学んでいることをしっかり身に付けることが最重要です。中身がなくて英語だけ話せる人はグローバルな人財とは言えないのです。
NEVER TOO LATEでは、将来グローバルな人財に育つことを見据えた上で、勉強の楽しさを教えていきたいと考えています。また、釣りに例えると、魚を釣ってあげるのではなく、しっかりと釣り方を教えていくことが大切です。釣り方がわかれば、大人になってもそれは貴重な財産になります。そして、それは「わかった!」という成功体験の積み重ねによりいつしか楽しさに変化していきます。何かに挑戦して得た成功体験は生徒にとってもどんなゲームよりも面白いはずです。日々の「わかった!」の積み重ね。それこそが、当塾が一番大切にするものなのです。
どうぞ皆さま、NEVER TOO LATEでわかる喜び、わかる楽しさを存分に味わってみてください。いつの間にか一生役に立つ「釣り方」を習得しているはずです。

NEVER TOO LATE
代表 中西 晃一

代表 中西 晃一